アドレー・ラーズバード


加入時期L〜Q・S〜U(暫定)


久しぶりの戦じゃ、腕が鳴るわい。早くアリアスに向かおうぞ。 ん!?(L/シランド)

この町も久しぶりじゃわい。イカスのう。
昔を比べて随分ハイカラになったもんじゃ。(L/ペターニ)

ふっふ・・・。久しぶりの戦じゃ、腕が鳴るわい。
戦が始まったら、一直線に敵陣に突っ込み首級を取る。
それで終わりじゃ。(L/アリアス)

これは国の面子の問題。この国に住んでいる民衆を安心させる為に、
不逞の輩には決して屈することはないことを見せてやらねばならんのだ。
・・・と、ラッセルが言っておったわ。
ワシはセフィラなんぞという役にもたたん玉っころなぞ、
くれてやっても別に構わんと思うのだがな。(M/シランド)

最近は不甲斐無い若者が増えたと聞いたので、
活を入れてやろうと来たのはいいが、あまりおらんのう。
オヤジ狩り狩りとやらは、どうやったらできるんじゃ?(M/ペターニ)

おのれ星の船め! 離れたところから飛び道具とは何と卑劣な!
奴等は腰抜けの集まりか!?(M/アリアス)

アストールのような小僧に支部長を任せねばならんとは。
我が国の人材不足も相当なものじゃのう。
あやつはラッセルと一緒で理屈っぽい。それがいかん。
そして何より気合が足りんのじゃ。気合が!(M/カルサア)

理想を持つのが悪いとは言わんが、それだけでは何も守れんわな。
聞く耳を持たん暴力に対抗するには、やはり力が一番簡単で有効な手段なんじゃ。
特に即効性を期待するなら尚更な・・・。(M/アーリグリフ)

アーリグリフの国王のアルゼイに、風雷のウォルター。楽しみじゃわい。
ワシのおらん間に、奴等がどのように老いさらばえたのかのう・・・。(N/シランド)

ここを西に行けばサーフェリオ。さらに行けばモーゼルの古代遺跡へと続いておる。
あやつ・・・今はアーリグリフ13世だったか? あの小僧に会うのも久しぶりじゃわい。
ガキの頃は中々に面白い奴であったが、それがどう変わったのかのぅ。(N/ペターニ)

ややこしい話は好かん。
何でもよいから、さっさと敵味方を決めて欲しいもんじゃ。(N/アリアス)

ウォルターのじいさんはまだ生きておるようだな。
あいつの体が動くうちに決着をつけてやりたいのだが、
いつもいつもうまいこと逃げ回りおって・・・姑息な。(N/カルサア)

わざわざこの地まで来たという事は、一気に王城を落とす気かな?
ワッハッハッ。フェイト殿は見かけに寄らず、
なかなかに剛毅な御方じゃわい。(N/アーリグリフ1)

ここから王城が見える。そこに入り込むための抜け道も知っておる。
では、そこまで2人で散歩に行くというのはどうじゃ?
もっとも、城には主役がおらんので
行ってもつまらんかも知れんがな。(N/アーリグリフ2)

とにかくアーリグリフの町に向かえばいいんじゃな。
ふふふ・・・。罠なら罠で、それもよい。踏み砕いてくるだけじゃ。(O/ペターニ)

クレアの部屋で茶を飲んでたら、突然怒鳴られて、追い出されてしもうたわ。
何を恥ずかしがっておるんじゃ?
隠すようなものがあるわけでもなかろうに。(O/シランド)

今回の件でアーリグリフから派遣されるのがあのグラオの息子とはのぅ・・・。
時代は移り変わっているということか。(O/アリアス)

グラオの息子か。奴はワシと拳を交える前に逝ってしまったからのぅ・・・。
ふっふっ・・・。会うのが楽しみじゃわい。(O/カルサア)

やはり男たるもの武器はダンビラで決まりじゃろう。何せ見栄えが良い。
大鎌では悪役っぽいし、飛び道具なんぞは以ての外。
槍や斧は悪くは無いが、あれは雑兵の武器でもあるからな。(P/アーリグリフ)

名高いドラゴンであるクロセルと戦う機会が巡ってくるとは、まさに神の思し召しじゃわい。
熱い! 熱いのう!
フェイト:(まだ戦うと決まったわけじゃないんだけどなぁ・・・)(P/カルサア)

あのアルベルという男。今はまだ甘いが素質はあるようだな。
そして何より負けん気がある。ふっふ・・・。
アルゼイも随分と面白そうな男をよこしたものよ。(P/アリアス)

ベクレル山道まで早く戻るぞ。クロセルのおるウルザ溶岩洞へ行くのであろう?
ふっふっふっ・・・。腕が鳴るわい、胸が高鳴るわい。(P/ペターニ)

クレアのやつは子供の頃から日記をつけておっての。勿論、隠し場所も知っておる。
後でこっそりと見てやるわい。たしか鍵がついとったと思ったが、
そんな物は力ずくじゃ。(P/シランド)

せっかく戻って来てやったというのにやる事が無い。つまらんのぅ(S/シランド)

コースだディナーだのとコジャレおって。味が薄くていかんわっ!
味噌と梅干を持ってこい。(S/ペターニ)

ちょっとばかり祈っただけで何でも思い通りにしてもらえるというのなら、
ワシだって祈るわ。
神という存在を、便利な下僕と混同している輩が多すぎる。(S/アリアス)

ウォルターの娘か? ふん。ワシの娘の方が遥かに美人じゃわい。(S/カルサア)

雪というのは不便なものじゃのう。冷たさそのものは気合いでどうとでもなるが、
溶けて濡れてしまうのが困りものじゃわい。(S/アーリグリフ)

いたた・・・。この床、一見軟弱そうに見えるが、思ったより硬いもんじゃのう。
壊そうと思ったら、本気で殴る必要がありそうじゃ。(S/レコダ)


しかし、セフィラがここまで大層なものとは夢にも思わなかったわ。
ワシばバケツが要らなくてすむ便利な玉っころぐらいにしか
思っとらんかったんじゃがなぁ・・・(T/シランド)

品揃えは悪くは無いが、見ていていまいち不安が残るのぅ。
キラリと輝くナイスな物があればいいんじゃが。(T/ペターニ)

ワシはワシじゃ。神に逆らおうが、悪魔を手を結ぼうがそれ以上でも以下でもないわ。
ワシはワシがやりたいようにやる。
自分が正しいを思ったことを行うだけじゃわい。(T/アリアス)

ふん! 趣味の悪い屋敷だな。家主の程度が知れるわい。(T/カルサア)

何じゃ、誰も使っておらんのか? 勿体無いのぅ・・・。(T/アーリグリフ)

ええい! 何処が何処に繋がってるのか全く見当がつかん!
覚えられんわ! もっと道を分かりやすくせい、分かりやすく。(T/レコダ)

難しく考えても、分からんものはま〜ったく分からん。
ここが遊ぶ場所だというのなら楽しもうではないか。(T/ジェミティ)

そろそろ行くかのぅ・・・。自分の思い通りにならないとテーブルをひっくり返す、
わがままな子供を叱りつけにな。(U/シランド)